- 2008-12-25 (木) 1:26
人事・労務管理全般に関するご相談をお受けします。
人に関することなら、何でも気軽にご相談ください。
労務管理が上手くいっていないと、お考えでしたら、まず就業規則を見直してください。もし、就業規則が無いのであれば、すぐに、作成される事をおすすめします。
例えば、こんなことはありませんか?
- 経営者の想いが、従業員に伝わっていない・・・
- どうも従業員に元気がないので、社内を活性化したいのだが・・・
- 良い人材が採用できない・・・
- 従業員が定着しない・・・
- 管理職が育たない・・・
- 問題社員の対応に困っているのだが・・・
- 解雇について知っておきたいのだが・・・
- 機密情報、個人情報の漏洩を防ぎたいのだが・・・
- サービス残業をなんとかしたいのだが・・・
- 従業員の不正行為、セクハラ、パワハラ等を防止したい・・・
- 競合企業への転職を防ぎたい・・・
- 成果主義を導入したら、社内がギスギスしてきた・・・
以上のような問題は、就業規則がポイントになります。就業規則をどのように作ればよいのか、ご説明いたします。就業規則を自社で作ろうか専門家に頼もうか検討中だけど、とりあえず、説明だけ聞きたい。というご相談も歓迎です。
また、以下のようなケースも、ぜひご一報ください。
- 退職者が労働基準監督署に駆け込んでしまった・・・
- 労働組合と団体交渉することになってしまった・・・
- 労働基準監督署から是正勧告を受けてしまった・・・
- 休職を繰り返す社員がいる・・・
- ある従業員を解雇したいのだが・・・
- ある従業員を降格したい・・・
- 賃金水準を下げたい・・・
- 配置転換を断られた・・・
- ちょっと役所には聞きにくいのだが・・・
等々。
社会保険労務士と顧問契約を結ぶほどではないが、時々相談したい。又は、顧問契約を結んでいる社会保険労務士はいるが、ちょっと別の社会保険労務士の見解を聞いてみたい、ということがあると思います。
どうぞ気軽にご相談ください。
ご相談の案件毎に、初回は無料です。
お問い合わせフォームは、こちら
電話でのお問い合わせは、03-5775-0325まで。